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ド素人がUbuntuに挑戦!その1 ~Ubuntu11.10をUSBメモリにインストール~

unity1.png

無料で公開されているオープンソースOS、Linuxのディストリビューションのひとつ、Ubuntuで遊んでみました。
この4月でサポート切れになる(はずだった)WinowsVistaHomeBasicを搭載したノートPCに導入しようかなー、と思って、とりあえずUSBメモリにインストールしてみたので、その手順でも紹介しようかと。

まずは試しにUSBメモリにインストールしてみて、後日HDDにインストールするつもりだったのですが…
結局のところ、先日MicrosoftからWindowsVistaのサポートの延長が発表されたので、今回はUSBメモリにインストールして、ほんのちょっと触ってみただけですが。。

では行ってみましょー。




【関連記事】
◆ド素人がUbuntuに挑戦!(その1)~USBメモリにUbuntu11.10をインストール~ (この記事)
ド素人がUbuntuに挑戦!(その2)~Wineでエロゲを動かしてみたい~

【環境】
◆Ubuntuのインストール時に使用したPC
筐体:デスクトップ
搭載OS:Windows7 HomePremium x64
CPU:Intel Core i5-2500K 3.3GHz/4コア
メモリ:8GB

◆Wineの検証に使用したPC
筐体:ノートPC
搭載OS:WindowsVista HomeBasic
CPU:Intel Celeron M 430 1.73GHz/1コア
メモリ:1GB

◆利用したUbuntuのバージョン
Ubuntu11.10
Wine1.3.28
インストール先:Buffaloの安モンUSBメモリ8GB

<注意>
なにぶん初心者のやることなので、誤った紹介をしている部分があるかもしれません。
万一この記事が原因でなんらかの損害が発生しても、当ブログ及び管理人は一切の責任を負いかねます。
あらかじめご了承ください。



【UbuntuのDL】
兎にも角にも、まずはUbuntuをDLします。
◆Ubuntu Japanese Team
http://www.ubuntulinux.jp/

「Ubuntuのダウンロード」から「日本語Rimix CDイメージのダウンロード」をクリック。
すると、ダウンロード可能なサーバーが複数表示されます。
ubuntujapan.jpg

それぞれ「CDイメージ」と「torrentファイル」が用意されていますね。
BitTorrentとは、大容量のファイルを高速に配信するためのP2P交換技術です。
専用のBitTorrentクライアントを用いることで、より高速にファイルをDLすることが出来ます。
Torrentの知識が無い場合は、普通に「CDイメージ」をDLすればOKです。

今回は最新版のUbuntu11.10をDLします。
どれを選んでもダウンロードされるファイルは同じなので、DL速度の速そうなところからDLすればOK。
サイズは700MB弱、気長に待ちましょう。。

ちなみに、Ubuntuは年2回、4月と10月に新バージョンがリリースされるようなので、来月には11.10は最新版ではなくなります。
次期Ubuntu12.04は2012/04/26にリリース予定の模様。
◆Ubuntuのベータ版をテストする
http://gihyo.jp/admin/serial/01/ubuntu-recipe/0215

【Ubuntu LiveCDの作成】
さて、無事ファイルがDLできたら、それをCD-Rに書き込みます。
DLされるのはISOファイルという、CD全体のイメージをひとつにまとめたファイルです。
このISOファイルを、ISOファイルの書き込みに対応したソフトを用いて市販のCD-Rに書き込むだけ。

650MBのCD-Rでは容量が足りないので、700MBのCD-Rが必要です。
ダイソーで10枚組300円のCD-R。もちろん家電量販店でも売っている。
120227_1755~01

書き込みソフトは、フリーソフトでいくらでもあります。
有名どころでImgBurnもよし、私は昔から愛用しているCDBurnerXPを使いました。

ISO書き込みモードで書き込んでください。
ubuntu-CDBXP.jpg

これで、ブータブルなUbuntuLiveCDが作成されました。
120227_1755~02
(きったねー字とか言うな)

【早速Ubuntuを起動してみる】
Ubuntuは、PC起動時にBoot起動し、Windowsの代わりに起動します。
まずPC起動中に(Windows上で)CDをPCのDVDドライブに挿入、PCを再起動します。

で、再起動時にメーカーロゴが出たタイミングで、F12など(PCによって違う)を連打、Bootメニュー(ブートデバイスの選択)に入ります。
そこでCD/DVDドライブを選択すると、UbuntuがCD/DVDドライブから読み込まれます。
120219_2138~01

あるいは、BIOSから第一ブートデバイスをCD/DVDドライブに設定してもかまいません。
PCによっては、すでに第一BootデバイスがCD/DVDドライブに設定されていて、CDを挿入して再起動するだけで自動的にCDドライブからUbuntuを起動してくれるものもあるかも。

HDDと違って読み込みが遅いので、Ubuntuの起動までやや時間がかかりますが待機。
読み込み中...
120220_1453~01

Ubuntuが無事起動すると、まず最初に「Ubuntuを試す」「Ubuntuをインストールする」の選択肢が表示されます。
「Ubuntuを試す」をクリックすると、このままCD-RからUbuntuを動かします。
PC本体やPC内蔵のHDD、すでにインストールされているWindowsには一切手を加えないので、おもちゃ代わりに、気軽に試すことが出来ます。
120220_1457~01

ただ、当然CD-Rは一旦書き込んでしまうとファイルを追加したり削除したりすることが出来ないので、Ubuntuでファイルを作成してCD-Rにそのまま保存したり、ってことはできません。
また、読み込み速度も遅いので、非常にもっさりした動きになります。
基本的には、利用中のPCでUbuntuが問題なく動くかどうかチェックするための機能ですね。

【インストール方法を選ぶ】
◆Ubuntu Weekly Recipe-技術評論社
複数のOSを使う(1)LiveCD,VirtualBoxの利用
複数のOSを使う(2)専用ドライブ,Wubiの利用
複数のOSを使う(3)GRUBを使ったデュアルブート,GRUBの設定

このサイトによると、Ubuntuの主なインストール方法は以下の4つだそうです。
1.やはり実マシンはやめておいて,仮想マシンを作成する
2.Ubuntu専用のドライブ(HDD,USB外付けHDDなど)を用意する
3.Wubi
4.GRUBを使って1つのHDDでデュアルブート

1.仮想マシンは、VirtualBoxやVMWareなどの仮想化ソフトを使い、Windows上でUbuntuを起動する方法。
Windows7 Professional以上のエディションで利用できる「XPモード」に似たような方法です。
(XPモードは、仮想化ソフトの一つ、WindowsVirtualPCを使っています)
Windowsで使用する一つのソフトウェアのように、Ubuntuを利用することが出来ます。
ただ、仮想化という性質上、ある程度ハイスペックなPCでないと動作はもっさりとしますし、相性問題が起こることもあるようです。

Win8DP-desktop2.jpg
↑VirtualBoxを用いて、筆者のWindows7環境で、Windows8 Developer Previewを起動してみたところ。
同様にUbuntuもWindows上で起動することが出来る。

3.Wibiは、WindowsユーザーのためのUbuntuインストールツールです。
Windows上でWibiを実行することで簡単にUbuntuをインストールできます。
Ubuntuが不要になったときには、Windows上の「プログラムのアンインストール(Windows7の場合)」「プログラムの追加と削除(WindowsXPの場合)」から簡単にUbuntuをアンインストール出来るようになります。
TH400_006.jpg

4.GRUBは、Ubuntuをインストールする際「それぞれ別のものとしてインストールし、起動時にどれを起動するか選択」を選ぶことで、インストーラによってGRUBが自動設定され、GRUBを使ったデュアルブートが完成します。
AppleのMacにWindowsをインストールする「BootCamp」に似たような方法になるんでしょうかね。
120324_1130~01

そして今回利用するのは。
2.Ubuntu専用のUSBメモリを用意し、そこにUbuntuをインストールします。

通常、現在利用しているPCに別のOSをインストールする際には、PC起動時にWindowsか新OSのどちらを起動するか選択する、デュアルブート環境を構築します。
Ubuntuをインストールするとき、WindowsがインストールされたHDDが接続されていれば、(おそらく半自動的に?)ブートローダ(ここではGRUB)がインストールされ、UbuntuとWindowsデュアルブート環境が構築されるのだと思います。

でもちょっと待てよ。
ということは、Ubuntuをインストールするとき、WindowsがインストールされたHDDが接続されていなければ、HDDのブートローダにUbuntuの情報は登録されないはず。
PC起動時に、Bootメニューから自分でブートデバイスを選ぶのであれば、ブートローダでのOS選択とかいらないんじゃね…?


今回Ubuntuをインストールするのは、あくまでVistaPCにインストールする前調べ。
メインOSとしてUbuntuを使おうというのではなく、いわばおもちゃ代わりに、試しに使ってみたいだけ。
ですから、今のPCやOSには一切手を加えず、USBメモリをPCに接続したときだけ、Ubuntuを起動できるようにしたいのです。
HDDのブートローダが書き換えられるのは、ちょっと困る。

そこで、今回私は、PCからHDDを引っこ抜いた状態で、USBメモリのみPCに接続した状態でUbuntuをインストールする、というちょっと変則的な方法をとりました。
おそらくインストール中の操作を間違えなければ、HDDをつないだままでも同様のことが出来るのだと思いますが、なにぶんUbuntuを触るのは初めてなので、念のためHDDを引っこ抜いておこう、と。
HDDが物理的に接続されていなければ、Windowsが起動できない状態になることはないでしょうw

実際に、WindowsPCでUSB外付けHDDにUbuntuをインストールされているのがこちら。
◆Ubuntu 11.10 をUSBメモリにインストールする
http://shiroichi.sakura.ne.jp/2011/10/20111029ubuntu/
>ブートローダをインストールするデバイス:
>のプルダウンメニューの中から
>USBメモリのルートディレクトリを選択。
の部分を間違えなければ大丈夫だと思います。

【USBメモリにUbuntuをインストール】
インストール作業には、昨年初自作した、デスクトップのメインマシンを使います。

まず、通常どおりPCを起動して、DVDドライブにUbuntuのCD-Rを挿入、Windowsをシャットダウンし、PCの電源を切ります。
電源が切れたら、HDDのSATA電源ケーブルをすべて引っこ抜く。
うっかり端子部を折ってしまわないよう注意。
120220_1619~02
SATAケーブルは差したままでもかまいません。電気が通らなければ認識しようが無いので。

そして再度PCの電源をON。
そのままだと、当然OSが入っていないのでOperating System Not Foundとか表示されるので、F12でBootメニューからCD/DVDドライブを選択、【早速Ubuntuを起動してみる】の項と同じ要領でUbuntuを起動します。

インストール方法はココとか詳しい。
◆Ubuntu 11.10 (Oneiric Ocelot)のインストール
http://ryusai-hp.web.infoseek.co.jp/install-ubuntu-1110.html

「Ubuntuを試す」「Ubuntuをインストールする」が表示されたら、USBメモリをPCに接続。
Ubuntuのインストールには最低でも4.3GBの空き容量が必要なので、最低でも8GB以上のUSBメモリが必要です。
今回私が利用したのは、Buffaloの安モンの8GBUSBメモリです。
120220_1626~01

さて、用意ができたら「Ubuntuをインストールする」をクリック。
ネットに繋がっていれば、アップデートやサードパーティ製ソフトもインストール。
120220_1626~03

インストール方法は、とりあえず1番上、ディスクを削除してインストールを選んでみたものの…
install-ubuntu-1110-03.jpg
120314_1708~02

インストールに進もうとすると、なぜかエラーが返ってきます。
曰く2.4GBの空きがないとかなんとか…
120314_1709~01

自動でパーティションの設定をしてくれてるようですが、バグなのかなんなのか、メインのパーティションが2.3GBちょいしか無いみたいで。
120212_1011~01

なんかよくわかりませんが、仕方ないので「戻る」をクリックして、手動でパーティションの設定をします。
でもUbuntuのシステムファイルなんてどんな仕様なのかわかりませんし、どう設定していいかもわからない。

とりあえず、このサイトとか参考にします。10.10の説明ですが、11.10でも基本は同じです。
◆Ubuntu 10.10インストールガイド
http://japan.zdnet.com/os/analysis/20421397/3/
最低でも、システム領域として使用されるパーティション(EXT4フォーマット)と、スワップ領域として使用するパーティションが必要となるが、その配分も含めユーザーが決定しなければならない。

スワップ領域の目安は「必要なメモリサイズ?物理メモリ」、たとえば4Gバイトのメモリ空間を必要とするとき、物理メモリが2Gバイトならば差し引き2Gバイトとすることが一般的だが、実際には1Gバイトもあれば十分だろう。

…とのことなので、まぁこんな感じで。
EXT4フォーマットのシステム領域と、1GBのスワップ領域を作成。
120212_1021~01
120212_1022~01

設定方法はこちらの記事の前半とかが詳しい。
◆最新のLinuxをUSB外付けハードディスクでマルチブートする
http://ryusai-hp.web.infoseek.co.jp/multiboot.html

パーティションの設定が終わったら、いよいよインストール開始です。
USBメモリは書き込み速度が遅いので時間がかかりますが、まぁ気長に待ちましょう。

また、インストール中(ファイルのコピー中)に各種初期設定が行われます。
タイムゾーンはTokyo、キーボードは日本語が選択されています。
いずれもデフォルトのままでいいでしょう。
120220_1634~01
120220_1635~01

次にアカウントの設定。
ユーザー名、PCの名前、パスワードetc..
120220_1635~02

それが終わったら、ubuntuの機能紹介が始まります。
インストールが終わるまで、まったり眺めていましょう。
120220_1655~02

【インストール完了】
ようこそ、ubuntuの世界へ。
インストールが完了しました。
これで、BootメニューからUSBを選べば、どのPCでも起動できるUbuntuができました。

Ubuntuのユーザーインタフェース、Unityの主な機能はこちら。
◆Unityとは Ubuntu Japan
https://wiki.ubuntulinux.jp/UbuntuTips/Desktop/HowToUseUnity

unity1.png
1.画面左のランチャーが、Windows7のタスクバーのピン留め的なヤツ。多分、WindowsのタスクバーよりはMacのDockに近いんじゃ無いかな。
2.のワークスペースは、仮想デスクトップですね。デフォルトの機能でデスクトップの切り替えが可能なのは驚き。
3.アプリケーションメニュー。「ファイル」「編集」とかそんなん
4.インジケーター。Windowsでいうところの、通知領域みたいなもんでしょうか。シャットダウンもここ。
ノートPC等で無線LAN接続する場合は、ここのネットワークアイコンから設定すればネットに接続できます。



さて、WindowsVistaのサポート延長が発表されたことで、結局のところほとんど使ってないんですが…
パソコンに始めて触ってから今まで約10年、Windows以外のデスクトップOSを触ったことの無い人間から見ると、やはり第一印象は「使いにくい」になりますね。
まぁ完全に始めて触るんですから当たり前です。

まず、ウィンドウを閉じる×ボタンとかが左にあるのが、かなり新鮮ww
Windowsで言うところの全てのプログラムにあたる、Dashホームからのアプリケーション一覧は、結果の絞り込みからカテゴリ表示にしないと、アプリからシステム設定項目までぜーんぶ一覧表示されて捜しにくいったらありゃしない。
簡単に言うと、Windows8のメトロスタートスクリーンを、並べ替え不可にした感じ。
最近は、フォルダで整理して階層を作るのは流行りじゃないのか…
カテゴリ表示にすると、どのカテゴリにどのソフトが入ってるのか覚えないといけないじゃないか。。

一方で、Windowsで言うところのコントロールパネル、システム設定は使いやすい。
Windows7のコントロールパネルが糞ってのもあるけど、直感的でわかりやすいんじゃないかな。
もっとも、設定項目はWindowsより少なそうですが。
タッチパットの項目に、エッジスクロール(ノートPCのタッチパットの端っこをドラッグして、画面をスクロールできる)があるのも嬉しい。
Ubuntu載せるかつもりだったVistaのノートは、指紋認証とかワケ分からん機能の部分でスクロールする仕様なんですが、もう感度が最悪で使いモンにならん。
Windowsだとデフォルトでエッジスクロールなんてありませんが、これはかなり便利です。
他にも、二指でスクロールなんてのもあって、マルチタッチ対応のタッチパットなら便利なんじゃないでしょうかね。

また、Windowsにない機能だとやはりUbuntuソフトウェアセンターが楽しい。
要するにアプリStoreですが、学習系のソフトとかが充実してて、見ていて楽しい。
実際に使うわけじゃないですけど、普段普通にPC触ってるだけだと絶対に目にすることのないソフトですからねー。
言うなれば、本屋さんで目的の小説を探しに、エスカレーターで5階へ行く途中、たまたま4階の芸術フロアにあった写真集が目に入ってつい惹かれる、みたいな。
え?余計分かりにくい?そうかー。

まぁとりあえず、素人でも遊べそうな3Dソフトをインストールしてみる。
おぉ…
なんか出来たwwwwwww
sweethome3d.jpg

ちなみに、インストール時にサードパーティー製ソフトをインストール、にチェックを入れたからかどうかわかりませんが、デフォルトでWEBブラウザとしてChromium(GoogleChromeの元となっている、Google開発のオープンソースブラウザ)や、オフィス互換ツールとしてLibreOffice(OpenOffice的なヤツ)がインストールされています。

他にも、上記アプリケーション一覧画面ではダウンロード可能なアプリとして関連ソフトウェアを提案してくれたりして、意味もなく触ってるだけでもちょっと楽しいです。

最後に、この記事で紹介したリンクを一覧にしときます。
Ubuntu Japanese Team
Ubuntuのベータ版をテストする
◆Ubuntu Weekly Recipe-技術評論社
複数のOSを使う(1)LiveCD,VirtualBoxの利用
複数のOSを使う(2)専用ドライブ,Wubiの利用
複数のOSを使う(3)GRUBを使ったデュアルブート,GRUBの設定
Ubuntu 11.10 をUSBメモリにインストールする
Ubuntu 11.10 (Oneiric Ocelot)のインストール
Ubuntu 10.10インストールガイド
最新のLinuxをUSB外付けハードディスクでマルチブートする
Unityとは Ubuntu Japan

記事では紹介してない参考リンク
ちょっと情報が古いので、参考程度に。
Ubuntu講座 Ubuntuの使い方


そしてこの後、Wineというソフトを用いて、Windows専用のエロゲをUbuntuで動かそうと挑戦してみたので紹介。
長くなってきたので次の記事に回します。
→ド素人がUbuntuに挑戦!(その2)~Wineでエロゲを動かしてみたい~

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Emmett

Author:Emmett
【生態】
えめっと。
近畿圏に生息、ついにティーンエイジャーを卒業してしまった男。

【趣味嗜好】
オタク、Keyファン。
主にergクラスタだが、AngelBeats!以来アニメも見る。

そろそろ新しいPC組みたいなー、と思っている今日この頃。

詳しくはココ

【連絡先】
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